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ドローン
ドローンパイロット13名、総飛行時間1,300時間以上の実績があり、
山岳エリア、海上・船上など難しい環境での豊富な飛行経験があります。
各ドローンパイロットは本業がカメラマンですので、ただ飛ばすだけではない、カメラマンならではのフレーミングと機体の動きで魅力的な映像を撮影します。
昨今問題になっている熊・獣害対策にも活用が見込まれるドローン空撮調査業務も可能で、産業機でもあるMatriceを使用すれば、動物の温度を感知するサーマル映像がリアルタイムで目視でき、動物の発見・監視が可能です。
またMatriceでは高精度なデータ収集が可能で、オルソフォトの作成、3Dモデルの作成が可能です。
NHK 某動物番組にて活用中!
昼夜を問わず、肉眼では発見困難な動物の
発見・追跡・観察
照明使用による、夜間の可視映像撮影への対応
動物への影響を抑えた遠隔観察
距離計測と環境把握による、動物撮影の効率化
高画質な可視映像による撮影

田んぼでのネコ捜索の様子(左:サーマル映像)
午前5時30分ごろ、田んぼでネコを捜索した際の画像です。
左側の画面にはサーマル映像が表示されており、温度の高い対象が白い輝点として可視化されます。
ドローンによって上空から広範囲を俯瞰的に捜索できるため、この画像のように、動物が田んぼの茂みや目視では確認できない場所に隠れている場合でも、ターゲットに気付かれることなく効率的な探索を実現します。
収録は
サーマル映像
可視映像
2画面表示
の計3種類の形式で記録が可能
発注の流れ
ドローン撮影のご依頼の場合は申請等に時間がかかることがありますので
撮影の1ヶ月前を目安にお問い合わせください。
お打ち合わせ
飛行許可申請
飛行にあたり許可申請が
必要になった場合は、
弊社にて申請を行います。

フライト実施
撮影データ
納品
収録したメディアを
そのまま
お渡しいたします
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